文法を基礎から学ぶ本 3種類を比較する
TOEIC L&R(TOEIC Listening & Reading Test)の文法を、基礎から学ぶ本3種類を比較します。文法の問題(Part 5・6)を解く前に、中学で学ぶ範囲から学び直すための本です。
結局、なにが違う?
結局、何が違う?
説明を読んで学ぶ本か、問題を解いて学ぶ本かが違います。 『世界一わかりやすいTOEICテストの英文法』は、受動態・接続詞・関係詞など15の章で、基本の文法をPart 5によく出る順に説明する文法書です。 『Mr. Evine式 中学英文法から始める TOEIC L&R TEST 入門ドリル』は、約1か月で、中学英語の基礎から600点に届く基礎力をつけるための入門のドリルです。 『TOEIC L&Rテスト 文法問題 はじめの400問』は、200〜500点レベルの人向けに、短い基礎の問題から本番レベルの問題へ進む400問の問題集です。
この後は、どの本を使う?
基礎を学んだら、Part 5・6 の問題集で、本番の形式の問題を解きましょう。
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世界一わかりやすいTOEICテストの英文法
Mr. Evine式 中学英文法から始める TOEIC L&R TEST 入門ドリル
TOEIC L&Rテスト 文法問題 はじめの400問
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