書籍
TOEFL iBT公式総合対策
ETSによるテスト問題1セットと、ETS採点者の評価を反映したWriting・Speakingの解答例、ETS公認トレーナー4名による形式別の攻略法を収めたTOEFL iBTの公式対策本
書籍の概要
- 著者
- ETSETS Japan五十峰聖田岡千明津田信男横川綾子 著/笹山尚子 監修
- 価格
- 2,970円(税込)2026年10月11日時点の定価です。最新の版の価格は、出版社や書店でご確認ください。
- 発売
- 2026年5月
- 出版社
- 旺文社
迷ったら比べる
- TOEFL iBT の総合対策の本 4種類を比較する →TOEFL iBT(Test of English as a Foreign Language Internet-based Test。ETS(Educational Testing Service。アメリカの試験の団体)が作る、海外の大学の入学審査などで使われる試験)の、形式の説明から全セクションの対策までをまとめた本4種類を比較します。
- 英語の資格・試験の種類と選び方 →英語の資格・試験は、TOEIC L&R(TOEIC Listening & Reading Test)だけではありません。就職・転職、留学、大学入試など、目的によって求められる試験が違います。目的ごとにどの試験が求められるかと、各試験の形式・受験料・結果の有効期限を整理します。
- 英語の試験のスコア対照表(CEFR) →英語の試験は、試験ごとにスコアの出し方が違います。違う試験のスコアを比較するときは、CEFR(Common European Framework of Reference for Languages。外国語の力を A1〜C2 の6段階で示す、ヨーロッパの共通の基準)の段階を使います。文部科学省と各試験の主催団体が公表している対照表を、出典ごとに分けて整理します。

