書籍
TOEFL iBTテスト 完全対策
2026年1月からの新しいTOEFL iBTの問題形式・解き方・学習法を、目標スコア別の3冊(入門・初級編、中・上級編、上級編)で解説し、各巻にWeb模試1回分を付けた対策本



書籍の概要
- 著者
- 山内勇樹
- 出版社
- Jリサーチ出版
巻の構成全3冊
| スコア100点(5.5)以上をめざす人のためのTOEFL iBTテスト 完全対策 上級編2025年12月発売 | 3,300円(税込) |
| はじめて受ける人から高得点をめざす人のための TOEFL iBTテスト 完全対策 中・上級編2025年11月発売 | 3,080円(税込) |
| はじめて受ける人のための TOEFL iBTテスト 完全対策 入門・初級編2025年11月発売 | 2,750円(税込) |
迷ったら比べる
- TOEFL iBT の総合対策の本 4種類を比較する →TOEFL iBT(Test of English as a Foreign Language Internet-based Test。ETS(Educational Testing Service。アメリカの試験の団体)が作る、海外の大学の入学審査などで使われる試験)の、形式の説明から全セクションの対策までをまとめた本4種類を比較します。
- 英語の資格・試験の種類と選び方 →英語の資格・試験は、TOEIC L&R(TOEIC Listening & Reading Test)だけではありません。就職・転職、留学、大学入試など、目的によって求められる試験が違います。目的ごとにどの試験が求められるかと、各試験の形式・受験料・結果の有効期限を整理します。
- 英語の試験のスコア対照表(CEFR) →英語の試験は、試験ごとにスコアの出し方が違います。違う試験のスコアを比較するときは、CEFR(Common European Framework of Reference for Languages。外国語の力を A1〜C2 の6段階で示す、ヨーロッパの共通の基準)の段階を使います。文部科学省と各試験の主催団体が公表している対照表を、出典ごとに分けて整理します。
