書籍
IELTS総合対策スピードマスター
IELTSの頻出分野ごとにリスニング・リーディング・スピーキング・ライティングの順で学ぶ構成の対策本で、入門・初級編と中上級編の2冊に各1回分の完全模試を付ける
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書籍の概要
- 著者
- 嶋津幸樹
- 出版社
- Jリサーチ出版
巻の構成全2冊
| IELTS頻出8大分野を完全攻略! 高得点を取る! IELTS総合対策 スピードマスター 中上級編2026年3月発売 | 5,500円(税込) |
| はじめて受ける人から高得点をめざす人のための IELTS総合対策スピードマスター 入門・初級編2026年3月発売 | 2,420円(税込) |
迷ったら比べる
- IELTS の総合対策の本 4種類を比較する →IELTS〔アイエルツ〕(International English Language Testing System。英語圏への留学・移住・就職に使われる試験)の、形式の説明から4技能の対策までをまとめた本4種類を比較します。
- 英語の資格・試験の種類と選び方 →英語の資格・試験は、TOEIC L&R(TOEIC Listening & Reading Test)だけではありません。就職・転職、留学、大学入試など、目的によって求められる試験が違います。目的ごとにどの試験が求められるかと、各試験の形式・受験料・結果の有効期限を整理します。
- 英語の試験のスコア対照表(CEFR) →英語の試験は、試験ごとにスコアの出し方が違います。違う試験のスコアを比較するときは、CEFR(Common European Framework of Reference for Languages。外国語の力を A1〜C2 の6段階で示す、ヨーロッパの共通の基準)の段階を使います。文部科学省と各試験の主催団体が公表している対照表を、出典ごとに分けて整理します。


