講座アゴス・ジャパン
TOEFL®TEST対策総合パッケージ
現在のスコアに合わせて TOEFL iBT のセクション別の講座(1講座4回12時間)を組み合わせた、アゴス・ジャパンの通学の総合パッケージ
講座の概要
- 期間・ペース
- (S)受講時間144時間・期間の目安10か月(A)120時間・5か月105点(A)120時間・10か月105点(HA)108時間・9か月(通学。教育訓練給付を使うときは通学のみ)
- 受講料の目安
- (S)583,000円(A)506,000円105点(A)627,000円105点(HA)572,000円(税込。受講登録料33,000円を含む)2026年10月11日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
- 無料体験・カウンセリング
- 無料の模擬試験・体験授業
クラスの違い
(S)
- 受講料
- 583,000円(税込・受講登録料込み)
(A)
- 受講料
- 506,000円(税込・受講登録料込み)
105点(A)
- 受講料
- 627,000円(税込・受講登録料込み)
105点(HA)
- 受講料
- 572,000円(税込・受講登録料込み)
受講料は2026年10月11日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- 英語の学び方の種類と違い(コーチング・オンライン英会話・アプリ・講座・本) →英語の学び方には、英語コーチング・オンライン英会話・通学の英会話・AI英会話アプリ・TOEIC L&R の講座・本だけ、の6つがあります。料金・期間・してくれること・教育訓練給付の違いをまとめました。
- 英語の資格・試験の種類と選び方 →英語の資格・試験は、TOEIC L&R(TOEIC Listening & Reading Test)だけではありません。就職・転職、留学、大学入試など、目的によって求められる試験が違います。目的ごとにどの試験が求められるかと、各試験の形式・受験料・結果の有効期限を整理します。
- 英語の試験のスコア対照表(CEFR) →英語の試験は、試験ごとにスコアの出し方が違います。違う試験のスコアを比較するときは、CEFR(Common European Framework of Reference for Languages。外国語の力を A1〜C2 の6段階で示す、ヨーロッパの共通の基準)の段階を使います。文部科学省と各試験の主催団体が公表している対照表を、出典ごとに分けて整理します。
- ほかの講座と並べて比較する →講座を3つまで選んで、受講料・期間・教材を表で比較できます。
